そろそろ寒くなって来たので。部屋の中で栽培しようと、棚を設置しました。棚は以前から別の用途で使用していたものを流用しています。


そろそろ寒くなって来たので。部屋の中で栽培しようと、棚を設置しました。棚は以前から別の用途で使用していたものを流用しています。

バルコニーに対して大き過ぎなので、全体がわかりやすく写るような写真が撮れません。

庭には600Lの雨水タンクがあるのですが、バルコニーでも栽培するのでバルコニーにはとりあえず80Lの雨水タンクを設置しました。
8月中旬くらいからぼちぼち作り始めてようやく基本形が完成しました。が、写真がありません。

バルコニーで栽培中のリーフレタスです。3つの器で33株くらいですね。

アクアポニクスの実験中です。 収穫後の写真なのでくたびれて見えてます。さすがに、栄養も日光も足りないようですが、食べたらめっちゃうまかったです。

毎日毎日、4つの発泡スチロール栽培器を覗いて水位確認し、液肥補充するのは相当な面倒作業になります。このままでは、数日間、家を空けることができません。ということで、ミニフロート式自動給水器を製作することにしました。 これは…

水槽の上にリーフレタスを乗せまして、無農薬、無化学肥料で実験です。 (結果) 直射日光が当たらないので、多少貧弱ながらも育ちました。おいしかったです。

このタイプを2箱製作します。これで、発泡スチロール栽培器は合計4箱になります。培地を支えるカゴのような物はあのホームハイポニカ用のものです。

観賞魚用のエアレーションを使い、液肥に酸素を供給します。雨よけのためにケースに入れました。 エアレーションチューブはふたから投入です。